こしひかり発祥の地 福井県の最高級品質 
池田町水海(みずみ)産

何もない町 福井県池田町から高品質 こしひかり が生産

福井県の池田町は人口2600人の小さな町。1000ⅿ級の山々に囲まれ、約92%が森林の中山間地域です。
ソフトバンクのCMでも取り上げられ、「何もない町」がキャッチフレーズとなっています。美味しいお米は、田んぼの水が生命線。
お米にとって最もいいのは盆地の伏流水の豊富な山際の田んぼ。
その山際の田んぼでも特にいいお米がとれる水海(みずみ)地区の田んぼで丹精込めて生産されています。
福井県池田町水海産 こしひかり は、新潟県魚沼産も凌駕する品質だといわれており、福井県民は誇りを持っています。

豊富な良質の伏流水が美味しいコシヒカリを育む


※伏流水(ふくりゅうすい)とは、河川敷や旧河道の下層にある砂礫層、あるいは化石谷内の砂礫層中を流れている地下水で、地表の河川との水理的な関係が強いものを言います。
山際の田んぼが最も伏流水に恵まれ、美味しいお米ができると言われています。
この伏流水が良質であると、その田んぼのお米が美味しく、秀逸に育ちます。

美味しいお召し上がり方

シンプルに白飯として食べるのが一番ですが、
おにぎりにしても、もちろん美味。
白米と福井名産の鯖のへしこの組み合わせも絶品です。

★鯖のへしこはこちら

商品ラインナップ

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3kg 箱入 2,550円(税込2,754円)
5kg 箱入 3,950円(税込4,266円)
10kg 箱入 7,350円(税込7,938円)